2013年08月28日

太鼓とパンフルート


10月27日のコンサート等の打ち合わせで、早島の「いかしの舎」を訪問。コンサートのステージになる「母屋の土間」で、新技「担ぎ桶胴太鼓」をリズミカルに叩きながら、パンフルートを吹いた際の、会場の響きをチェックしている写真です。「コンドルは飛んで行く」と「村祭り」でサウンドチェック!これに近いスタイルで、フォルクローレ(南米の民謡)のグループが、サンポーニャと太鼓を同時に演奏しているケースを、よく拝見しますが、右手で太鼓、左手および呼吸でパンフルート、なかなか難しいです!!でも、若い時から「鼓童」が大好きな私にとって、和太鼓は、体に違和感がないのであります!!あとは、これに「歌」も足して・・・うーん、これからのコンサートが楽しみであります!!

いかしの舎(母屋土間).jpg

この記事へのコメント
今日、子育て支援セミナーに参加させていただきました。パンフルートの音色がとても素敵で癒され感動しました。そして歌声もびっくりするくらい素敵すぎました。講演会もとても興味深く今井さんの世界に引き込まれました。11月の奥津絶対行きます!
今後のご活躍も期待しています。
本当に本当にありがとうございました。
明日からまた頑張れそうです。
コメント表示はひみつでおねがいします。
Posted by かなこ at 2013年08月28日 21:50
かなこさん、今日はありがとうございました。少しでも、みなさんとお話をすればよかったなと、かなこさんのメッセージを見て思いました。家庭と仕事の両立は、本当に大変だと思います。ですが、どうぞ、疲れとストレスをためませんように。例えば通勤の車の中などで、今日の私みたいに、大きな声で歌ってみたりすると、結構すっきりしますよ。対向車の目が気になるときは、大きめのマスクをしておけば、歌っていることは、決してばれません!!何はともあれ、11月に奥津渓で、再会できることを願っております。それまで、どうぞ、笑顔でお元気で!!
Posted by 今井 勉 at 2013年08月28日 23:12
この記事へのコメントをご記入ください。
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

(ブログ管理者が承認したコメントのみ表示されます)
この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/14910488
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)