2013年12月03日

明日のRSKイブニングニュース

私は、二十代のころ「ラボ教育センター」という、教育組織の事務局員をしていました。その頃の経験が、今の私のかなりの部分を作っているといっても過言ではありません。ご存じない方は、ラボのホームページを覗いてみてください。さて、そのラボの時代にお世話になった、元上司の方(現在岡山県在住)から、メールをいただきましたので、それを了解いただいたうえで、コピーを貼らせていただきます。岡山・香川以外の方は、視聴できないと思いますが、可能な方はご覧いただければ幸いでございます。以前、この方のお誘いで、岡山県の「愛生園」でパンフルートの演奏の機会をいただきました。では、以下はその方のメール文です。

「今井様
朝日新聞で貴兄のことが大きく掲載されていましたね。我がことのようにうれしいです。
・・・・
以下はお知らせです。
フレンズ国際労働キャンプ(FIWC)関西の学生たちが、素人で建設したハンセン病快復者社会復帰セミナーセンター「交流(むすび)の家」の運動が50周年を迎えました。
1963年に、鶴見俊輔さんの話がきっかけで、この運動は始まりました。
この運動に、わたくしは学生時代からかかわってきまして、この9月に奈良市で、50周年の集いがあり、わたくしも出席しました。そのとき、岡山のRSK山陽放送のテレビの取材がありました。
12月4日(水)18:15〜のRSKイブニングニュースで放映するとのことです。なぜ今ごろに放映なのか知りませんが、お時間がよろしければご覧ください。」

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